• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

大道寺友山の解説 - 小学館 大辞泉

[1639~1730]江戸前期の兵法家。山城の人。名は重祐 (しげひろ) 。通称、孫九郎。北条氏長山鹿素行に兵法を学び、越前の松平家などに仕えた。著「岩淵 (がんえん) 夜話」「武道初心集」など。

[日本史/江戸時代の人物]カテゴリの言葉