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安原貞室の解説 - 小学館 大辞泉

[1610~1673]江戸前期の俳人。京都の人。名は正章 (まさあきら) 。号、一嚢軒など。松永貞徳の門人で、師の没後その正統を自任。編著「氷室守 (ひむろもり) 」「正章千句」「玉海集」など。

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