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宗長の解説 - 小学館 大辞泉

[1448~1532]室町後期の連歌師。駿河 (するが) の人。号、長阿・柴屋軒 (さいおくけん) 。和歌・連歌を宗祇 (そうぎ) に学んだ。著「雨夜記 (あまよのき) 」「宗祇終焉 (しゅうえん) 記」、連歌集「壁草」など。

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