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富田常雄の解説 - 小学館 大辞泉

[1904~1967]小説家。東京の生まれ。はじめは劇団に所属して新劇運動に参加し、多くの作品を脚色。その後大衆作家に転じて、痛快な時代小説で人気を集めた。「」「刺青 (しせい) 」で直木賞受賞。他に「姿三四郎」「弁慶」など。

富田常雄の解説 - SOCKETS人物データベース

作家・脚本・エッセイスト
出生地
東京府(現・東京都)
生年月日
1904年1月1日 やぎ座
没年月日
1967年10月16日(享年63歳)

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