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山名氏清の解説 - 小学館 大辞泉

[1344~1392]南北朝時代の武将。北朝方として大功を挙げ、丹波などの守護となったが、その勢力が強大なのを恐れた足利義満と反目し、明徳の乱を起こして敗死。

[日本史/鎌倉・室町・安土桃山時代の人物]カテゴリの言葉