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岡西惟中の解説 - 小学館 大辞泉

[1639~1711]江戸前期から中期の俳人。因幡 (いなば) の人。号は一時軒など。西山宗因に師事し、談林随一の論客として知られた。著「俳諧蒙求」「近来俳諧風体抄」など。

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