岩倉具視の解説 - 小学館 大辞泉

[1825~1883]公卿・政治家。京都の生まれ。幕末に公武合体を説き、のち、王政復古の実現に参画。明治維新後、右大臣。特命全権大使として欧米の文化・制度を視察。帰国後は内治策に努めた。明治憲法の制定に尽力。

岩倉具視の解説 - SOCKETS人物データベース

政治家
出生地
山城国(現・京都府)
生年月日
1825年10月26日 さそり座
没年月日
1883年7月20日(享年57歳)

[日本史/明治時代以降の人物]カテゴリの言葉

出典:gooニュース