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帰山教正の解説 - 小学館 大辞泉

[1893~1964]映画監督。東京の生まれ。日本映画の近代化を求める「純映画劇運動」を展開。日本映画初の女優の起用や、シナリオを用いた弁士なしの映画形式への転換などを試みた。作品「生の輝き」「深山の乙女」「白菊物語」など。

帰山教正の解説 - SOCKETS人物データベース

作家・脚本・エッセイスト 映画監督
出生地
東京府東京市麹町区麹町四番町(現・東京都千代田区麹町)
生年月日
1893年3月1日 うお座
没年月日
1964年11月6日(享年71歳)

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