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望月三英の解説 - 小学館 大辞泉

[1697~1769]江戸中期の漢方医。讃岐 (さぬき) の人。名は乗。号、鹿門。幕府の奥医師となり、諸医書の説を研究して折衷説を唱えた。著「医官玄稿」「明医小史」など。