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望月玉蟾の解説 - 小学館 大辞泉

[1693~1755]江戸中期の画家。京都の人。名は重盛。通称、藤兵衛。望月派の祖。土佐光成・山口雪渓に師事。のち、中国画を範としてすぐれた水墨画青緑山水画を描いた。

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