木下杢太郎の解説 - 小学館 大辞泉

[1885~1945]詩人・劇作家・医学者。静岡の生まれ。本名、太田正雄。北原白秋らとともに「パンの会」を結成。小説集「唐草表紙」、詩集「食後の唄」、戯曲「南蛮寺門前」「和泉屋染物店」など。

木下杢太郎の解説 - SOCKETS人物データベース

皮膚科の医学者。また詩人、作家、美術史・切支丹史研究家としても活動しており、著名な作家とのつながりもある。
出生地
静岡県伊東市
生年月日
1885年8月1日 しし座
没年月日
1945年10月15日(享年60歳)
別表記
太田正雄 堀花村 ほりかそん 地下一尺生 葱南 そうなん

[文学/明治以降の作家・文学者]カテゴリの言葉

[演劇・映画/演劇人・映画人]カテゴリの言葉