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木内石亭の解説 - 小学館 大辞泉

[1725~1808]江戸後期の鉱物学者。近江 (おうみ) の人。名は重暁 (しげあき) 。姓は「きのうち」とも読む。全国の奇石を収集・研究し、鉱物学・化石学・考古学に貢献。著「雲根志」など。

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