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本木良永の解説 - 小学館 大辞泉

[1735~1794]江戸中期の蘭学者。名は「りょうえい」とも。通称、栄之進。のち、仁太夫。長崎オランダ通詞として、訳書「天地二球用法」により、日本にコペルニクス地動説を紹介。著「阿蘭陀海鏡書」など。