• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

東陽一の解説 - 小学館 大辞泉

[1934~ ]映画監督。和歌山の生まれ。女性を主人公にしたドキュメンタリータッチの作品を多く手がける。代表作「もう頰 (ほお) づえはつかない」「四季・奈津子」「化身」「絵の中のぼくの村」など。

東陽一の解説 - SOCKETS人物データベース

和歌山県出身の映画監督・脚本家。1963年、映画『A FACE』で監督デビュー。71年の『やさしいにっぽん人』で日本映画監督協会新人賞を受賞。代表作は、『四季・奈津子』『セカンド・ラブ』『化身』『酔いがさめたら、うちに帰ろう。』など。
出生地
和歌山県海草郡
生年月日
1934年11月14日(86歳) さそり座
別表記
東ヨーイチ