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松下康雄の解説 - 小学館 大辞泉

[1926~ ]官僚・銀行家。兵庫の生まれ。大蔵省で主計局長や事務次官を歴任。退官後は太陽神戸銀行の頭取となり三井銀行との合併を実現した。平成6年(1994)日本銀行総裁となるが、平成10年(1998)職員の接待汚職事件により引責辞任。

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