楠木正行の解説 - 小学館 大辞泉

[1326~1348]南北朝時代の武将。正成の長男。父の死後、河内守・摂津守となり、南朝軍として活躍。河内四条畷 (しじょうなわて) で高師直 (こうのもろなお) ・師泰の軍に敗れて自害。小楠公。

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