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檀一雄の解説 - 小学館 大辞泉

[1912~1976]小説家。山梨の生まれ。「日本浪漫派」に参加。奔放な生き方を貫き、無頼派と称された。「長恨歌」「真説石川五右衛門」で直木賞受賞。他に「リツ子・その愛」「リツ子・その死」「火宅の人」など。

檀一雄の解説 - SOCKETS人物データベース

作家・脚本・エッセイスト
出生地
山梨県南都留郡谷村町(現・都留市下谷)
生年月日
1912年2月3日 みずがめ座
没年月日
1976年1月2日(享年63歳)