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正木ひろしの解説 - 小学館 大辞泉

[1896~1975]弁護士。東京の生まれ。本名、昊 (ひろし) 。第二次大戦中、個人雑誌「近きより」を刊行し、軍国日本を批判。戦後も人道主義の立場から三鷹事件などの弁護を担当。

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