• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

河井酔茗の解説 - 小学館 大辞泉

[1874~1965]詩人。本名、又平。大阪の生まれ。文庫派の中心として多くの後進を育成。詩集「無弦弓」「塔影」「」、随筆「酔茗詩話」、評論「明治代表詩人」など。

[文学/明治以降の作家・文学者]カテゴリの言葉

[文学/戦後の作家・文学者]カテゴリの言葉