• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

泡坂妻夫の解説 - 小学館 デジタル大辞泉

[1933〜2009]小説家。東京の生まれ。本名、厚川昌男 (あつかわまさお) 。家業の紋章上絵 (うわえ) 師を業とするするかたわら、奇術や江戸文化に題材をとったトリッキーな推理小説を執筆する。「蔭桔梗 (かげききょう) 」で直木賞受賞。他に「DL2号機事件」「折鶴」「乱れからくり」など。

[文学]の言葉

[戦後の作家・文学者]の言葉

goo辞書は無料で使える辞書・辞典の検索サービスです。1999年にポータルサイト初の辞書サービスとして提供を開始しました。出版社による信頼性の高い語学辞典(国語辞書、英和辞書、和英辞書、類語辞書、四字熟語、漢字など)と多種多様な専門用語集を配信しています。すべての辞書をまとめて検索する「横断検索」と特定の辞書を検索する「個別検索」が可能です。国語辞書ではニュース記事や青空文庫での言葉の使用例が確認でき、使い方が分からない時に便利です。