清浦奎吾の解説 - 小学館 大辞泉

[1850~1942]政治家。熊本の生まれ。旧刑事訴訟法保安条例の制定に参画。第二次山県内閣の法相として治安警察法を制定。大正13年(1924)首相に就任したが、護憲三派の攻撃で総辞職。

清浦奎吾の解説 - SOCKETS人物データベース

政治家
出生地
肥後国(現・熊本県)
生年月日
1850年3月27日 おひつじ座
没年月日
1942年11月5日(享年92歳)

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