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源博雅の解説 - 小学館 大辞泉

[918?~980]平安中期の雅楽家。醍醐天皇の皇子克明親王の子。博雅三位 (はくがのさんみ) と称される。雅楽に精通し、琴・琵琶・箏 (そう) ・笛などの名手。伝説的な逸話が多い。