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炭太祇の解説 - 小学館 大辞泉

[1709~1771]江戸中期の俳人。江戸の人。40歳を過ぎてから京都の大徳寺の僧となり、のち島原遊郭に不夜庵を結び、与謝蕪村 (よさぶそん) らと俳諧三昧 (ざんまい) の生活を送る。句集「太祇句選」など。