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玉松操の解説 - 小学館 大辞泉

[1810~1872]江戸末期から維新期の国学者。京都の人。本名、山本真弘。岩倉具視 (いわくらともみ) の側近となり、王政復古計画に参画。維新後、新政府の方針と合わず職を辞した。

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