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王充の解説 - 小学館 大辞泉

[27~97ころ]中国、後漢の思想家。会稽上虞 (じょうぐ) (浙江省)の人。字 (あざな) は仲任 (ちゅうじん) 。「論衡 (ろんこう) 」30巻を著して合理的批判精神に富む独自の思想を展開した。

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