• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

篠崎小竹の解説 - 小学館 大辞泉

[1781~1851]江戸後期の儒学者。大坂の人。名は弼 (ひつ) 。篠崎三島に師事、同家の養子となり、のち、江戸で古賀精里に学んだ。著「小竹斎詩鈔」など。

[日本史/江戸時代の人物]カテゴリの言葉