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米友仁の解説 - 小学館 大辞泉

[1072~1151]中国、北宋末・南宋初の画家・書家。襄陽 (じょうよう) (湖北省)の人。字 (あざな) は元暉 (げんき) 。号、懶拙道人 (らんせつどうじん) など。父米芾 (べいふつ) を大米というのに対し、小米と称され、父の山水画法を受け継ぎ、発展させた。

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