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若林強斎の解説 - 小学館 大辞泉

[1679~1732]江戸中期の儒学者・神道家。京都の人。名は進居。浅見絅斎 (あさみけいさい) に学び、崎門 (きもん) 学派を継ぎ、実践躬行を強調した。著「若林子語録」など。

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