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荊浩の解説 - 小学館 大辞泉

中国、唐末五代の画家。字 (あざな) は浩然。号、洪谷子 (こうこくし) 。水墨山水画に独自の境地を開き、北画中興の祖といわれた。著と伝える「筆法記」がある。生没年未詳。

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