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葛洪の解説 - 小学館 大辞泉

[283ころ~343ころ]中国、東晋道士。丹陽・句容(江蘇省)の人。字 (あざな) は稚川 (ちせん) 。号、抱朴子 (ほうぼくし) 。神仙術の研究・著述に専念。広東省の羅浮山 (らふさん) 中に丹を練って世を終えた。著「抱朴子」「神仙伝」など。

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