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雪村友梅の解説 - 小学館 大辞泉

[1290~1347]鎌倉末期から南北朝時代の臨済宗の僧。越後の人。一山一寧 (いっさんいちねい) に参禅。元に渡り、帰朝後は万寿寺建仁寺南禅寺などに歴住。著「岷峨 (みんが) 集」など。