飯田蛇笏の解説 - 小学館 大辞泉

[1885~1962]俳人。山梨の生まれ。本名、武治。別号、山廬 (さんろ) 。早大中退。高浜虚子に俳句を学び、「ホトトギス」に参加。俳誌「雲母 (うんも) 」を主宰。句集に「山廬集」「霊芝」「白岳」「椿花集」など。

飯田蛇笏の解説 - SOCKETS人物データベース

作家・脚本・エッセイスト
出生地
山梨県東八代郡五成村(のち境川村・現笛吹市)
生年月日
1885年4月26日 おうし座
没年月日
1962年10月3日(享年77歳)