• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

鳥居清満の解説 - 小学館 大辞泉

[1735~1785]江戸中期の浮世絵師。初世。江戸の人。俗称、亀次郎。2世清倍 (きよます) の次男。鳥居家3代目で、紅摺 (べにず) り絵による役者絵・美人画のほか、黒本黄表紙の挿絵でも活躍。