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しん‐うち【真打/心打】 の意味

  1. 寄席で最後に出演する、技量が最上級の人。また、落語家・講談師などの最高の資格。しん。→前座二つ目
  • しん‐うち【真打/心打】の例文

    出典:青空文庫

    • ――真打だ。

      泉鏡花「小春の狐」