動詞「は(食)む」の連用形から》

  1. 食うこと。また、くらし。

  1. 食 (は) み跡 (あと) 」の略。

  1. 食 (は) み物」に同じ。

    1. 「或ル片目ナ鹿、海端ヲ廻ッテ—ヲ尋ヌルガ」〈天草本伊曽保片目な鹿〉

  1. 《「食 (は) み」と同語源》轡 (くつわ) の、馬の口にくわえさせる部分

  1. 荒馬を制するために口にかませて頭部に縛りつけておく縄。

中国新疆 (しんきょう) ウイグル自治区東部にあるオアシス都市天山南路天山北路の分岐点として栄えた。メロンなどを栽培。クルム。ハミル。

出典:青空文庫

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