きょう‐ほう【教法】
1 (ケウハフ) 物事を教える方法。 2 (ケウホフ) 《古くは「きょうぼう」とも》仏、特に釈迦(しゃか)の説いた教え。「釈尊の—を学んで」〈義経記・二〉
きょう‐ぼう【凶暴/兇暴】
[名・形動]性質が残忍で非常に乱暴なこと。また、そのさま。「—な犯人」「—性を帯びる」 [派生]きょうぼうさ[名]
きょう‐ぼう【共謀】
[名](スル)二人以上の者が合意して悪事などをたくらむこと。「—して窃盗を働く」
きょう‐ぼう【狂妄】
[名・形動]常軌を逸した、道理に反する行いをすること。また、そのさま。きょうもう。「惑溺—なる者」〈西周・明六雑誌八〉
きょう‐ぼう【狂暴】
[名・形動]狂ったようにあばれること。また、そのさま。「酒に酔うと—になる」 [派生]きょうぼうさ[名]
きょうぼう【凶暴】
ferocity凶暴な ferocious; brutal凶暴性を発揮するreveal [display] one's brutality今や群衆は全く凶暴になっていたNow the crowd...
きょうぼう【共謀】
(a) conspiracy ((against, with; to do))共謀する conspire [plot] with ((a person))彼は弟と共謀して父親の土地を無断で売り払...
きょうぼう【狂暴】
狂暴な手負いの虎a furious wounded tiger患者は狂暴で手がつけられなかったThe patient was violent and unmanageable.
きょうぼう【共謀】
conspiracy;collusion