dポイントと交換できるWelcome!スタンプをあつめよう
辞書
じねんじょ
三浦哲郎の短編小説。雑誌「海燕」平成元年(1989)5月号に掲載。翌年、第17回川端康成文学賞受賞。
じねん‐じょ【自然薯】
ヤマノイモの別名。《季 秋》「鵙(もず)高音—を掘る音低く/虚子」 [補説]書名別項。→じねんじょ
じねん‐じょう【自然生】
[名]ヤマノイモの別名。 [名・形動]自然に生まれ出ること。人の手の加わっていないこと。また、そのさま。「—なる渋柿の一口に顔をしかめるおかし味」〈蘆花・思出の記〉
じねんじょ【自然×薯】
a Japanese yam