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辞書
かり‐や【仮屋】
1 仮に作った粗末な小屋。仮小屋。 2 祭礼のときの御旅所(おたびしょ)。 3 昔、出産時に妊婦がこもった家屋。産屋(うぶや)。また、女性が月経時にこもった小屋。他屋(たや)。
かり‐や【借(り)家/借(り)屋】
借りた家。しゃくや。
かりや【刈谷】
愛知県中部の市。境川の東岸にある。もと水野氏の城下町。自動車などの機械工業が盛ん。人口14.6万(2010)。
かり‐やき【仮焼】
金属粉末などを焼結するとき、あらかじめ低い温度で焼成し、原料に含まれるガスを放出させ、酸化させること。仮焼に対し、焼結を本焼という。
かり‐やく【仮役】
仮に任じる役。臨時の役目。
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かりや【仮屋】
⇒かりずまい(仮住まい)戦陣の仮屋a battlefield shelter
かりや‐えきさい【狩谷棭斎】
[1775〜1835]江戸後期の考証学者。江戸の人。本姓は高橋。名は望之。日本の古典の考証・注解や金石文の収集などに業績を残した。著「日本国現報善悪霊異記攷証」「古京遺文」「箋注倭名類聚抄(せん...
かりやすい (富山)