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ざっ‐ぱい【雑俳】
本格的な俳諧に対して、雑多な形式と内容をもつ遊戯的な俳諧の総称。江戸中期に流行。前句付け・冠(かむり)付け・折句(おりく)・沓(くつ)付け・川柳など。ぞうはい。
ざっ‐ぱい【雑輩】
取るに足らない人物。小者(こもの)。
ざっ‐ぱく【雑駁】
[名・形動]雑然として統一がないこと。また、そのさま。「—な知識」 [派生]ざっぱくさ[名]
ざっぱく【雑×駁】
雑駁な 〔非体系的な〕unsystematic;〔筋の通らない〕incoherent雑駁な知識patchy knowledge
ざっぱくな【雑駁な】
〔非体系的な〕unsystematic;〔筋の通らない〕incoherent雑駁な知識patchy knowledge
ざっぱい【雑輩】
[共通する意味] ★無力で、取るに足りない人。[英] an unimportant fellow[使い方]〔小物〕▽検察の網にかかるのは、小物ばかりだ〔雑魚〕▽雑魚は相手にするな▽雑魚の魚交(と...
ざっぱい【雑俳】
[共通する意味] ★俳句と同じ五七五の一七音で、世相や風俗などを風刺したり、滑稽(こっけい)味をねらった短詩。[英] a short humorous verse[使い方]〔川柳〕▽今年の十大ニ...