アンケートに答えて、dポイントをゲットしよう
辞書
しまのあき【島の秋】
吉田絃二郎の短編小説。大正6年(1917)、「早稲田文学」誌に発表。著者の出世作となる。
しまのうち【島之内】
大阪市中央区の地名。船場(せんば)の南にあり、表堀川・道頓堀川・東横堀川・西横堀川に囲まれた地域。問屋が多い。
しま‐の‐くに【志摩国】
⇒志摩
しま‐のじこ【島野路子】
ホオジロ科の鳥。全長14センチほど。雄は頭から背、のどが赤褐色、腹が黄色。雌は黄褐色に黒い縦斑がある。東部シベリアで繁殖し、日本では迷鳥。
しま‐の‐ほうそく【島の法則】
⇒島嶼化
しまのにしがわ【島の西側】
the western side of an island
しまのにしのはし【島の西の端】
the western end [tip] of an island
しまの
striped布を白と青のしまに織るweave cloth in blue and white stripes