しょう‐たい【小帯】
医学で、器官やその部分の過度な運動を抑制する、外皮または粘膜の小さな襞(ひだ)。舌の裏にある舌小帯、眼球の水晶体を支持する毛様体小帯など。
しょう‐たい【小腿】
ふくらはぎのこと。→大腿
しょう‐たい【小隊】
1 小人数の隊。 2 軍隊編制上の一単位。約30〜80名で構成され、3ないし4小隊で中隊を編制する。
しょう‐たい【招待/請待】
[名](スル)《古くは「しょうだい」》客を招いてもてなすこと。催しなどに客として招くこと。また、人にわざわざ来てもらうこと。「祝賀会に—される」「—券」
しょうたい【昌泰】
平安前期、醍醐天皇の時の年号。898年4月26日〜901年7月15日。
しょうたい【正体】
[共通する意味] ★生理的に、はっきりと自分の行動、存在がわかること。[使い方]〔意識〕▽意識はしっかりしているから大丈夫だ▽人工呼吸で意識を回復した〔正体〕▽正体がなくなるまで酔う〔正気〕▽そ...
しょうたい【招待】
[共通する意味] ★人に頼んで、会、催し物、その他の場所などへ来てもらう。[英] invitation; to invite《動》[使い方]〔招待〕スル▽観劇の招待をうける▽御招待にあずかり光栄...
しょうたい【正体】
[共通する意味] ★外見や他人の話からはわからない本当の姿。[英] one's natural shape[使い方]〔正体〕▽怪盗の正体をあばく▽正体をかくす▽正体を現す〔実像〕▽スターの実像▽...