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辞書
のう‐いしょう【能衣装】
⇒能装束(のうしょうぞく)
のう‐いっけつ【脳溢血】
⇒脳出血
のういんうたまくら【能因歌枕】
平安中期の、能因による歌学書。作歌のための手引書で、後世の歌論書にも影響を与えた。成立年は未詳。
のういっけつ【脳溢血】
cerebral hemorrhage
のういっけつ【脳溢血いっけつ】
a cerebral hemorrhage [héməridʒ]脳溢血で倒れるhave a cerebral hemorrhage
のういん【能因】
[988〜?]平安中期の歌人。俗名、橘永愷(たちばなのながやす)。藤原長能(ふじわらのながよし)に和歌を学ぶ。初め文章生(もんじょうしょう)となったが、のち出家。高貴の人の邸に出入りし、専門歌人...