らく‐ち【楽地】
安楽な土地。楽土。
ラクチ‐いせき【ラクチ遺跡】
《Raqchi》ペルー南部にあるインカ帝国時代の遺跡。クスコの南東約100キロメートルの町、サンペドロの近郊に位置する。ビラコチャ神を祭る神殿、倉庫、集合住宅、貯水池と思われる遺構がある。いずれ...
らく‐ちゃく【落着】
[名](スル)《古くは「らくぢゃく」》 1 物事にきまりがついて落ち着くこと。決着。「彼を代表にすることで—した」「一件—」 2 近世、裁判などの決着がつくこと。
らく‐ちゅう【洛中】
都の中。京都の市中。洛内。⇔洛外。
らくちゅう‐づくし【洛中尽(く)し】
京都中の名所を絵や文章で並べあげたもの。「—を見たらば、見ぬ所を歩(あり)きたがるべし」〈浮・永代蔵・二〉
らくちゃく【落着】
a settlement事件はめでたく落着したThe incident was brought to a happy end./The case was settled satisfactorily.
らくちゃく【落着】
settlement
らくちゃくしたじけん【落着した事件】
a closed [settled] case
らくちゃくする【落着する】
come to [reach] a settlement;be settled
らくちょう【落丁】
7ページから12ページまで落丁だPages seven to twelve are missing.この本には落丁が6ページあるThere are six pages missing in th...