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辞書
あさ‐ぶすま【麻衾】
麻布で作った粗末な夜具。「寒くしあれば—引きかがふり」〈万・八九二〉
い‐きん【衣衾】
衣服と夜具。
えんおう‐の‐ふすま【鴛鴦の衾】
夫婦が共寝をする夜具。
鴛鴦(おし)の衾(ふすま)
夫婦仲がむつまじいようにと、オシドリの模様をつけた夜具。また、男女の共寝のたとえ。鴛鴦(えんおう)の衾(ふすま)。
かけ‐ぶすま【掛け衾】
掛け布団。《季 冬》
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どうきん【同衾】
[共通する意味] ★一つの夜具に、いっしょに寝ること。[使い方]〔共寝〕スル〔同衾〕スル〔添い寝〕スル[使い分け]【1】「共寝」「同衾」は「…と」、「添い寝」は「…に」の形で寝る相手を示す。[英...
キン