じしゅ‐の‐かみ【地主の神】
⇒地主(じしゅ)2
じしゅ‐へんしゅう【自主編集】
1 文章・音楽・映像などを、自分で編集すること。 2 百貨店が独自のコンセプトに沿って衣料・雑貨などを品揃えし、ライフスタイルを提案すること。「—ショップ」
じしゅ‐ほう【自主法】
地方公共団体がその自治権に基づいて制定する条例・規則などの総称。また、国以外の団体が自ら定める規則・規約など。
じしゅ‐ぼうえい【自主防衛】
他国に頼らず独自の防衛力によって自国を守ること。
じしゅ‐ぼうさいそしき【自主防災組織】
災害による被害を予防・軽減するための活動を行う、地域住民主体の任意団体。
じしゅ‐やかんちゅうがく【自主夜間中学】
義務教育未修了者や外国人などに基礎教育を提供するために、市民が自主的に運営する学習支援組織。地域の社会教育施設を利用し、夜間に授業を行う。
じしゅりゅうつう‐まい【自主流通米】
生産者や業者が自由な価格をつけて販売する米。食糧管理制度下での区分で、昭和44年(1969)開始。平成16年(2004)の食糧法改正により廃止された。→民間流通米
じしゅ‐れん【自主練】
「自主練習」の略。
じしゅ‐れんしゅう【自主練習】
個人が、自主的・自発的に行う練習のこと。通常の全体練習とは別に行うものや、指導者・助言者が付いて行う以外のものなど。自主練。
じ‐しょ【地所】
土地。地面。ちしょ。