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かど‐ばしら【門柱】
1 門(もん)の柱。 2 《門口の柱が店の構えを代表する意から》店構え。「五間口七間口の—の主にと念願を立てて」〈浄・油地獄〉
かど‐ば・る【角張る】
[動ラ五(四)] 1 角が出っ張っていて、ごつごつする。「—・った顔」 2 態度や言葉遣いが窮屈な感じを与える。四角ばる。「—・ったあいさつは抜きにして」
かど‐ばん【角番】
1 囲碁・将棋で、五番・七番など続けて対局した結果で勝敗を決める場合、この勝負で勝敗が決まるという一番。「—に立つ」 2 相撲で、勝ち越さなければ番付が下がるという局面。「—大関」
かどばる【角張る】
I〔四角い形である〕be angular角張った顔[あご]a square face [jaw]II〔態度などが改まっている〕be stiff; be ceremoniousそう角張らずに考えて...
かどばん【角番】
a do-or-die game [match];〔先場所負け越した力士の場合〕a do-or-die tournament相手を角番に追い込むforce an opponent 「into a...
かどば(る)