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辞書
き‐しん【寄進】
[名](スル)神社や寺院に金銭や物品を寄付すること。
き‐しん【帰心】
1 故郷やわが家に帰りたいと願う心。「—が募る」 2 ある人を心から尊敬すること。心服。「—叛意(はんい)は己が身の為なり」〈性霊集・三〉
き‐しん【忌辰】
「忌日(きにち)」に同じ。
き‐しん【晷針】
《「晷」は日かげの意》古代の日時計の一種。水平の台の上に一定の高さの柱を垂直に立て、その影の落ちる方角によって時間を計り、影の長短によって季節・1太陽年の長さを知る。日晷儀(にっきぎ)。
き‐しん【規箴】
いましめ。いさめ。
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きしん【寄進】
a donation ⇒きふ(寄付)
きしん【帰心】
帰心矢のごとしだったShe was longing [yearning] to go home immediately.
きしんごう【黄(色の交通)信号】
a yellow (traffic) light《米》;an amber (traffic) light《英》
[共通する意味] ★社寺に何かを納めること。[英] to dedicate[使い方]〔奉納〕スル〔献納〕スル〔寄進〕スル[使い分け]【1】納めるものが物品の場合は、「奉納」「献納」「寄進」のいず...
[共通する意味] ★他の家や、他の土地にいる者が、自分の家や郷里を懐かしく思う気持ち。[英] homesickness[使い方]〔里心〕▽里心がつく〔帰心〕▽帰心矢の如(ごと)し[使い分け] 「...
き‐しん【紀信】
中国、漢の武将。滎陽(けいよう)で漢の劉邦が楚の項羽に包囲されたとき、自ら漢王と称して楚に降り劉邦を逃れさせ、のち項羽に殺された。