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辞書
ぐ‐そう【供僧】
「供奉僧(ぐぶそう)」の略。「当時は長楽寺の—になっていたのである」〈芥川・鼻〉
ぐ‐そう【具相】
仏語。仏身に備わっている相好(そうごう)。32種のすぐれた相好。
ぐ‐そう【愚僧】
[名]愚かな僧。 [代]一人称の人代名詞。僧侶が自分をへりくだっていう語。拙僧。
ぐ‐そう【愚草】
自分の原稿をへりくだっていう語。「拾遺—」
ぐ‐そく【具足】
[名](スル) 1 不足なく十分に備わっていること。「円満—」「主格客格の—した本式の文句」〈柳田・国語の将来〉 2 武具。甲冑(かっちゅう)。特に、「当世(とうせい)具足」の略。 3 所有する...
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ぐそく【具足】
1〔十分に備わっていること〕 ⇒ぐび(具備)2〔よろい〕armor,《英》 armour
ぐそく【愚息】
[共通する意味] ★自分の息子をへりくだっていう語。[英] my son[使い方]〔愚息〕▽愚息の就職についてはお世話になりました〔豚児〕▽いずれ豚児を参上させます[使い分け]【1】「愚息」は、...
[共通する意味] ★昔、戦場で身を守るために身につけたもの。[英] arms[使い分け]【1】「武具」は、戦いに使う道具の総称であるが、特に「鎧」と「兜」をさしていうことが多い。【2】「甲冑」も...