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さん‐そう【三草】
1 江戸時代、実生活に有用とされた3種の草。麻・藍(あい)・紅花、または麻・藍・木棉(きわた)をいう。 2 古今伝授の中で解釈上の秘伝とされた3種の草花の名。「川菜草(かわなぐさ)」「呉(くれ)...
さん‐そう【山僧】
《「さんぞう」とも》 [名] 1 山寺の僧。 2 山門の僧。比叡山延暦寺の僧をいう。 [代]僧が自分をへりくだっていう語。愚僧。
さん‐そう【山相】
山の姿。山の形状・地質・気象など。
さん‐そう【山草】
山に生えている草。
さん‐そう【山荘】
《古くは「さんぞう」》 1 山中に構えた別荘。 2 山中にある旅館などの名に添えて用いる語。「志賀—」
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さんそう【山荘】
a mountain cottage;〔立派な〕a mountain villa
さんそう【山相】
[共通する意味] ★山の形。山の姿。[英] the figure of a mountain[使い方]〔山容〕▽峨々(がが)たる山容〔山相〕▽ゆったりとした山相[使い分け] いずれも同じように使...