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辞書
ゆい‐がい【遺骸】
「いがい(遺骸)」に同じ。「入道泣く泣くその—を煙となし」〈太平記・四〉
ゆいが‐どくそん【唯我独尊】
1 「天上天下(てんじょうてんげ)唯我独尊」の略。 2 自分一人が特別にすぐれているとうぬぼれること。ひとりよがり。
ゆい‐が‐はま【由比ヶ浜】
神奈川県鎌倉市の相模湾に面する砂浜海岸。稲村ヶ崎から飯島ヶ崎に至るが、滑川から東は材木座海岸ともいう。海水浴場。
ゆい‐がみ【結(い)髪】
結った髪。けっぱつ。
ゆいが‐ろん【唯我論】
⇒独我論(どくがろん)
ゆいがどくそん【唯我独尊】
I〔釈迦の言葉〕Only I am holy.II〔一人よがり〕唯我独尊の態度〔独善的な〕a self-righteous [holier-than-thou] attitude/〔うぬぼれた〕...
この世で、自分ほど偉いものはいないとうぬぼれること。釈迦しゃかが生まれたときに七歩歩き、一方で天を指し、他方で地を指して唱えたという言葉と伝えられる。この世の中で自分より尊いものはいないという意味。▽「天上天下てんげ唯我独尊」の略。「唯我」はただ自分のみということ。「独尊」は自分だけが一人尊いということ。